ウルトラセルQ+リニア-ハイフ
線状照射で有効体積約6倍! 徹底的に脂肪を除去。

取扱院

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ウルトラセル Q+ リニアとは

超音波の集積熱(ハイフ/HIFE)で、「あご下の脂肪を減らして、スッキリ小顔」に最適
ウルトラセル Q+に新パーツ登場で、脂肪除去に特化した「線状(リニア)照射」が可能になりました!
今までのウルトラセル Q+では、高温(約65℃)で「点(ドット)状」に超音波を照射し、コラーゲン組織の再生や筋膜の引締め・引き上げに大きな効果がありました。
ウルトラセル Q+ リニアでは、ハイフ(HIFU)をやや低温(約58℃)で「線(リニア)状」に照射する事で、約6倍もの体積に熱を加えられ、脂肪の効率的な融解・排出を実現しました。

適応部位・効果

主な効果

・たるみの改善
・痩身、ダイエット
・タイトニング
・小顔効果

適応部位

・フェイスライン
・二重あご

シェイプアップの仕組み

ウルトラセル Q+ リニアの痩身メカニズム

超音波をレンズに通して皮膚の下で集中させ(この仕組みの名称が「HIFU」です)、皮下脂肪を網点状に破壊し排出させて、脂肪細胞自体を減少させて皮下組織を引き締めます。

ウルトラセルQ+では約65℃で「点(ドット)状」に照射していましたが、ウルトラセルQ+リニアでは約58℃で「線(リニア)状」に照射する事で、より広い体積に熱を加え、脂肪の効率的な融解・排出を実現しています。
施術直後から引締め効果が実感でき、2週間おきに数回リピートすると、さらに効果が高まります。

ウルトラセルQ+とウルトラセルQ+リニア 3つの違い

ウルトラセル Q+ リニアの痩身メカニズム

1、さらに時短 さらにスピーディ

ウルトラセルQ+リニアは、ウルトラセルQ+よりも1ショットあたりの照射時間が約半分
平均400ショット照射した場合、所要時間は4.5~6分程度。ウルトラセルQ+リニアは、ウルトラセルQ+の50%程度に短縮しました。

2、痛みがよりマイルドになりました

やや照射温度が下がり、照射時間も短くなり、痛みはさらに少なくなりました。なのに照射体積は約6倍に大幅アップで、脂肪を減らす効果はパワーアップ。あご下の脂肪が気になる方に、特におすすめしています。

3、ダウンタイムほとんど無し

傷ができないのはもちろんですが、ダウンタイムがさらに短くなりました。施術直後にメイクもしていただけます。

施術の流れ

  • 1. カウンセリング
    気になる部位を伺い、診察します。施術方法について詳しく説明いたします。
  • 2. メイクオフ
    顔の施術でメイクをしている場合はクレンジングでしっかりとメイクを落とします。
    顔の場合も、洗顔して皮脂や汚れを落とした清潔な状態にします。
  • 3. 照射
    ジェルを塗布し、照射します。
  • 4. 治療完了
    ジェルを拭き取ります。顔の場合は洗顔します。施術後すぐにメイクをしてお帰りいただけます。

価格

ウルトラセルQ+ リニア
部位 ショット数 1回 3回
あご下 300S 50,000円 135,000円
400S 60,000円 162,000円
ウルトラセルQ+と同時施術で、ウルトラセルQ+リニアが20%OFF

よくあるご質問

FAQを全部読む

A.ハイフは施術の深さによって効果の出方が異なりますが、大抵の場合1回で効果が出ます。さらに2~3ヶ月かけて、最もリフトアップします。

A.個人差がありますが、施術後2~3か月頃がピークで、持続は約6か月程度と言われています。

A.たるみに効果のある深さに照射した場合は、毛穴など表皮そのものを引き締める作用は弱くなります。シミや深いシワには効果はありません。

A.痛みの感じ方には個人差がありますが、わずかに熱感があります。ほとんどの方は麻酔なしで施術が可能ですが、ご心配な方は担当医師にご相談ください。 また、生理前は痛みをより強く感じる場合があります。

A.糸の種類によりますが、基本的に約1か月から6カ月は期間を開けていただいています。金属(金など)の糸の場合は火傷の危険性がありますので、必ずご確認ください。

A.ボトックス注入後は、約2週間以上空けていただいています。ハイフを先に行った場合は、当日にボトックスやヒアルロン酸の注入も問題ありません。

A.ヒアルロン酸を注射、約2週間以上空けていただいています。ハイフを先に行った場合は、当日にボトックスやヒアルロン酸の注射が可能です。

A.大きな瘢痕組織や炎症・感染症疾患部分への施術、ケロイド体質の方、出血している部位には治療を行えない場合があります。顔に金属(糸やプレート)が入っている方も受けられない場合がありますので、おたずねください。

A.肌の色を問わず施術を受けられますが、日焼け直後は皮膚が熱を持っている状態ですので思わぬ副作用を招きかねません。日焼けが落ち着いてからの施術をお勧めします。

A.全顔のリフトアップ治療の照射時間は、平均400ショット照射した場合10~12分程度です。

A.妊娠中、授乳中の方は控えて頂いています。出産後は、授乳が終わっている方、生理が2回以上きている方は施術可能です。

A.施術後は食べ物の吸収率が高まるので、2時間ほどお食事をお控えください。食事後30分程度で消化吸収が始まりますので、施術前30分も控えるのがおすすめです。

A.照射可能なエネルギー量が、エステでは低く規制されています。クリニックでは専門知識のある医師が施術を行うため、高い出力で長く効果の続く施術が可能です。

A.たるみの状態によって異なりますので、医師による診察をお受けください。

A.それぞれを一言で表すと、サーマクールは究極の「タイトニング」(引き締め)、ハイフは究極の「リフトアップ」になります。サーマクールは目の周りの引締めや、肌にハリが欲しい方におすすめしています。

A.悪影響はありません。コラーゲンとエラスチンが再生される為、よりリフトアップした状態のままです。ハイフの施術の効果分、加齢を遅らせているのと同じ状態になります。

A.照射した日から2、3日は座って寝るか、枕を三段重ねで頭を高くして寝ると、浮腫みが軽減されます。

回答 : SAC総院長・心斎橋院院長 米田 桂子

米田医院

● 来歴
2002年 大阪医科大学 卒業
2006年 某有名美容外科院長 就任
2011年 SAC心斎橋院長 就任

● 資格
サーマクール認定医、ボトックスVST認定医、日本美容医師会 会員、日本美容皮膚科学会 会員、日本医学脱毛学会 会員

サクラアズ心斎橋院
〒542-0085
大阪市中央区心斎橋筋1-4-14燕京ビル3F・4F
FREE:0120-43184-5 / TEL:06-6282-3339

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