プラスリストア

取扱院
  • 心斎橋院
  • 京橋院
こんな方におすすめです
  • レーザー・光治療をされた方
  • お肌が弱い・敏感な方
  • 摩擦による肌トラブルを防ぎたい方
  • 低刺激なスキンケアアイテムを求めている方
  • 肌質の改善を求めている方
  • しみ・そばかすを防ぎたい方

価格表

プラスリストアとは

クリニックで使用される医療用レーザー・光治療に25年以上携わり、治療を知り尽くしているメーカーが、治療前後の肌に本当に必要なスキンケアとは何なのかを追求し、治療を受ける方のために開発されたのが「プラスリストア」。
例えば「肌をこする物理的な刺激をおさえる洗顔」そして「シミ取りレーザー後の再発を防ぐための美白クリーム」さらに「治療後のデリケートな状態でも使える日焼け止め」など、肌に必要以上にさわらないために、無駄なステップを省き、肌に必要以上にさわらない、必要なスキンケアだけを厳選。
くすみやシミに効果的とされる「ハイドロキノン」や「フラーレン」潤いのある肌へと導く効果が高い「アミノ酸」など、美容効果を最大限に発揮する様々な有効成分が配合し、治療経過に応じたスキンケアや、治療中のデリケートな肌でもお使いいただける肌にやさしいスキンケアアイテムは、レーザー治療をされていないお肌が敏感な患者様にも使えるアイテムです

プラスリストア取扱商品

手軽に弾力のある泡が作れ、メイク落としと洗顔が一度で完了

プラスリストア:クレンジングソープ泡ホームケア

クレンジングソープ泡ホームケア(200ml)3,850円

みずみずしい感触でさっぱりとした洗いあがりのクレンジング。2種類のクレイを配合し、メイクも毛穴の汚れもすばやく落とします。

【ご使用方法】

顔を軽く濡らし、6~8プッシュの泡を手に取り、メイクが残りやすい部分は先に泡を乗せます。そして顔全体に泡を乗せて、20~30秒程、泡をなじませます。その後、水またはぬるま湯で丁寧に洗い流した後、優しく水気を取ります。
※ウォータープルーフのマスカラ等が落ちにくい場合は、専用のリムーバーをご使用ください。
※目に入るとしみることがありますので、しっかり目を閉じて洗顔してください。
※まつ毛エクステをされている方はグルー(接着剤)の種類により取れやすくなる可能性がございます。

紫外線に加え、近赤外線(NIR)やブルーライトからも肌も守る

プラスリストア:UVローション

UVローション(30ml)3,080円

ビタミンCやフラーレン(ビタミンCの172倍の抗酸化力を持つ成分)をはじめとする酸化成分を配合し、紫外線により生じる活性酸素を無害化。さらに、外側からの遮光効果も発揮し、紫外線ダメージをダブルで防ぎます。

【ご使用方法】

スキンケアの最後にお使いください。適量(顔全体で約500円玉硬貨大)を手に取り、ムラなく顔全体になじませてください。
※使用量が少ないと十分な紫外線防御効果が得られません。日焼け止め効果を保つため、汗を拭いた後などには、こまめに塗りなおしてください。

紫外線に加え、近赤外線(NIR)やブルーライトからも肌も守る

プラスリストア:UVミルク

UVミルク(30g)3,080円

ビタミンCやフラーレン(ビタミンCの172倍の抗酸化力を持つ成分)をはじめとする酸化成分を配合し、紫外線により生じる活性酸素を無害化。さらに、外側からの遮光効果も発揮し、紫外線ダメージをダブルで防ぎます。

【ご使用方法】

スキンケアの最後にお使いください。適量(顔全体でパール大2個分)を手に取り、ムラなく顔全体になじませてください。
※使用量が少ないと十分な紫外線防御効果が得られません。日焼け止め効果を保つため、汗を拭いた後などには、こまめに塗りなおしてください。

ハイドロキノン4%配合のレーザーや光治療のプレ・アフターケア向けクリーム

プラスリストア:ナノHQクリームEX

ナノHQクリームEX(5g)2,200円

フラーレン(ビタミンCの172倍の抗酸化力を持つ成分)にはレーザー照射後の活性酸素の発生を抑制し、早期に赤みを抑え、シミ取りレーザー後の再黒化の抑制が期待できます。

【ご使用方法】

夜の洗顔後、化粧水や美容液で肌を整えてからお使いください。適量を手に取り、気になる部分に薄く塗ります。ピンポイントで使用する場合は綿棒などをお使いください。
※医師から使用方法について指示があった場合は、その指示に従ってご使用ください。

日々変化する治療による傷の色味に合わせてカバーできる6色のコンシーラー

プラスリストア:DTカモフラージュコンシーラー

DTカモフラージュコンシーラー(2.7g・6色)1,500円

レーザー治療後のかさぶたや色素沈着の色味をカバーするだけでなく、傷痕の修復を助けるコンシーラーは、人工皮膚にも使用されている成分で、肌への刺激を抑えることが可能。術後の肌にも安心してご使用いただけます。

【ご使用方法】

カバーしたい部位の色に合わせてカモフラージュカラー(01、02)を選び、少量ずつ薄くつけていきます。そして、肌の色に合うスキンカラー(03、04、05)を選び、少量ずつ重ねてなじませます。最後に、ハイライトカラー(H)で調整します。
※顔以外にボディにもご使用いただけますが、衣服に色がつくことがございますので、ご注意ください。

日々のスキンケアにプラスし、デイリーで使えるビタミンA配合の美容クリーム

プラスリストア:RAクリーム

RAクリーム(20g)4,950円

デイリーケアや各種治療との併用を想定した、保湿力の高い美容クリーム。ハイドロキノンや美白クリームとの併用、レーザー・光治療の前後にもお使いいただけます。

【ご使用方法】

朝・晩の洗顔後、化粧水や美容液で肌を整えた後にお使いください。適量を手に取り、まぶたは避けて、気になるところに優しくなじませてください。

美白ケアだけでなく乾燥による小じわのケアもできる薬用美白クリーム

プラスリストア:TAホワイトクリームMD(医薬部外品)

TAホワイトクリームMD(医薬部外品)(10g)2,750円

抗小じわ機能評価試験済みの薬用クリームは、美白に導くトラネキサム酸に加えて、炎症を抑えるグリチルレチン酸ステアリルを配合。各種治療後のデリケートな肌にも、消炎とうるおい効果を発揮します。

【ご使用方法】

朝・晩の洗顔後、化粧水や美容液で肌を整えた後にお使いください。適量を手に取り、肌に優しくなじませてください。

プラスリストアの主要有効成分

ハイドロキノン

ハイドロキノンは、米国では20年以上前から美白剤として使用されている成分。日本では2002年に認可され、クリニックなどの医療機関での取り扱いに加え、市販の化粧品にも配合されるようになりました。
ハイドロキノンは、もともと節足動物や植物の一部にも含まれている成分で、シミやニキビ跡の改善効果が期待できると言われています。お悩みの箇所に塗布することでシミやニキビ跡の原因となるメラニン色素の発生を抑え、美しい肌へと導きます。

フラーレン

フラーレンとは、2005年から化粧品の成分として販売されている「成分の名前」。フラーレンを発見した米国の研究者たちは「ノーベル化学賞」を受賞し、美容業界でも注目されています。
フラーレンの最大の特徴は「強力な抗酸化力」。ビタミンCと比較すると約172倍もの抗酸化力を持っていると言われ、美白、シワ改善、バリア機能改善、毛穴改善などの効果が期待できます。さらに「抗酸化力が長時間持続する」のも重要なポイントで、その効果はビタミンC、ビタミンEよりも高いことが様々な実験の結果から確認されています。

グリセリン

グリセリンは身体にもともと存在する天然の保湿成分。安全性が高く刺激性もほとんど報告されておらず、化粧品はもちろん、医療の分野でも治療薬に利用されています。
グリセリンには水分の蒸散を抑えるだけでなく、外部から水分を引き寄せ、肌にうるおいをもたらす働きもあり、角質を柔軟にする効果があると言われています。さらに、ひとつひとつの分子がとても小さいため、角質層の奥深くまでしっかり浸透することから、肌のバリア機能をサポートする効果もあります。